英会話の悩み、一発解消! 「ジャングリッシュ英語学習法」

「ネイティブ英語」の発音練習や「ネイティブ英語」を聞き取る練習なんて
お金と時間のムダ!


いくら英語を習っても効果がなかったあなたも、

発音がヘタだからと英語をあきらめているあなたも

2週間で英語がしゃべれる、日本人のための英語学習法、名付けて...

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 大西邦亮と申します。 本職は技術コンサルタント、
 今年でもう海外生活24年目。
 
自然が豊かでアジアで最も親日的なマレーシアが
 すっかり気に入って、ここに住みついてます。
 

 日本人の英語勉強法は何かおかしいですね。 

 英語なんて本当にカンタンに、誰でもがしゃべれる
 ようになるんですよ。 

 そして、あなたがしゃべれれば、相手のいうことも
 聞きとれるようになります。 
 そんなこと、カンタンにできるわけがない!? 

 このページを最後まで読めば、あなたもきっと 
 .................. できるかも。

 

 この写真は、マレーシアはボルネオ島にある
 東アジアの最高峰キナバル山(4095m)に登った
 時のもの。
 高度3929mの標識で、登頂仲間のフランクと

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外国人と話がしたい、会社の命令で海外出張、店に外国人の客がよく来る、シニアボランティア・海外放浪で海外に行く、...いろいろな事情で、とにかく英語を使えるようになりたい、でもお金も時間も語学センスもない私が、どうやったら英語なんて話せるようになるのか?


そんな人は今すぐこのサイトを読んでください

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日本では、英語教材や英会話学校があふれかえり、たくさんの人が通っています。でも本当に、お金と時間をかけるだけの効果があるんでしょうか?

私は23年間、外国で技術コンサルタントの仕事をしています。 今は独立して、東南アジアのマレーシアに家族といっしょに住んでいます。 私は仕事も生活も、ほとんど英語に頼っています。 

別に資格なんて必要ないのですが、試しにTOEICを受けたら 890点取れました。


というと、英語がペラペラで日本人離れしたような男か、とお思いでしょうか? それは大はずれです。それどころか私には、英語に関する大きなハンディキャップがあります。 それについてまず聞いてください。

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 私が抱える英語のハンディキャップとは.... 実は、私はヒアリングが大の苦手なのです。 

たとえば、映画やTVドラマのセリフなんて、まずほとんど聞き取れません。 ストーリーなんかまるでチンプンカンプンなので、映画館には絶対に行かないし (こちらには日本語の字幕なんてありません)、家でも字幕付きのDVD以外は見ません。

レストランの隣のテーブルなどで外国人同士がしゃべっていても、その中身はほとんど聞き取れない、というオソマツなレベルなのです。

読み書きも、仕事や生活に必要な英語以外は、頼りないことこのうえない程度です。 

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ところが何とも不思議なことに、仕事で英語を使うときには、ヒアリングを含めて何の問題も感じないのです。 まったく、ノー・ハンディキャップ状態です。

会議でのややこしいやり取りや、書類・レターの読み書き、プレゼン、セミナーでのしゃべりに至るまで、ほとんど何の苦労もなく英語を使っています。 それどころか、相手が言葉に出さないウラまで読めることもよくあるし、議論の落としどころや、つっこむポイントまで考える余裕もあります。

映画や他人の会話が聞き取れない、その一方で、仕事での英語はかなりややこしい話でもすんなり理解できる。 この英語能力の矛盾(?)はいったい何なのでしょうか、自分でも不思議でなりません。

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ヒアリングが苦手のは自分でも昔からよ?くわかっていたので、それを克服しようと思って何回もいろんなものを試しました。

英語しか使えない英会話学校にはじまり、20万円以上するテープ教材、アメリカ製の教材、最近のものでは、XXXヒアリングマラソン、インターネットで売っている効果抜群という教材、CD付きの英語本、はては、『寝起きに聞くだけである日突然英語が聞き取れるようになる』という「催眠リスニング」なるものまで...

いったい、いくつチャレンジしたことやら。 今まで英語につぎ込んだお金は相当な額になります。

これらはみな英語耳がカンタンにできる、ネイティブのような発音になれる、ネイティブと自由に会話ができる、とかの売り文句付きでした。 でも私に関する限り、ほとんど効果がありませんでした。

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このような経験とムダ使いから、私がはたと気づいたことが3つあります。 それは...

ヒアリングや発音なんかヘタでも、生活に必要なことは絶対に何とかなる!

ネイティブレベルになんぞなれなくても、生活して仕事をするのには何の支障もない。 (だって字幕なしで映画を見れても、1円の得にもなりませんよね) 

それと、

ヒアリングや発音をマスターするのに、わざわざお金と時間をつぎ込むのはやめよう! そんな時間と金があったら、もっと人生を豊かにすることに使うことにしよう。

ということでした。

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発音もヒアリングも「ネイティブ」並みになれるような語学の才のある人なんてそうはいません。 そして、そんな人たちの体験談に引かれてチャレンジしても、効果が出ず、やっぱり私には英語の才能がない、とあきらめている人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか?

私たちの生活に必要な能力は、もともと誰にでも、生まれついた時から備わっているのです。 英語も同じで、本当に必要な能力は、体が自然に吸収していくようになっています。 私がそうであったように。 

たとえば、運動を例にとってみましょう。 「訓練すると誰でも100mを11秒台で走ることができる」と言う説があるそうです。 でも、やはりそんなことができる人は1割もいないんじゃないかと思います。

それは、本当に必要がないものの訓練には、体も気持ちも反応しないようにできているからではないでしょうか。 100mを11秒台で走れても、何の得にもなりませんよね。

それよりも、「毎日ウォーキングすると脳の働きが良くなって、いろんなアイデアが湧いてきますよ」と言われたら、多くの人が、じゃあ私もやってみようか、といって続けることができるのではないでしょうか。

英語も同じで、必要でないものを必要だと勘違いして、むりやり取り入れようとするから、本当に必要なことが身につかないのです。 そして結局、ムリだったとあきらめてしまう人が多いのではないでしょうか? あなたはどうでしたか?

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ではあなたや私のような普通の人がどうすれば英語を「使える」ようになるのでしょうか?

というか、英語を使うということはどういうことなのか? ということを私なりに真剣に考えてみました。 その結果いきついた結論は、

英語を使えるようになるのに、特別な語学の才能なんてまったく必要ない。

英語圏以外の多くの国で、普通の人がほとんど何の苦労もなく英語をしゃべれるようになっている例を、私自身いくらでも見ています。

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世界の大部分の国・地域で通用する「英語」ができれば、自分の世界がずっと豊かになります。 外国のいろいろな情報やアイデアも、他の人よりも多く、そして早く取り入れることができるし、友人の輪も世界中に広がります。

人によって生き方はさまざまでしょうが、狭い日本に飽きたらよその国を見てまわり、私のように、気に入った国に住み着くのもいいでしょう。 

もっと多くの日本の人たちにもっと自由に英語を使えるようになって欲しい、英語を必要としている人には、トライすることをあきらめないで欲しい...

という思いから、そんな普通の人たちの役にたつ勉強方法として私の23年の海外生活から学んだことをベースにして作ったのがこの『ジャングリッシュ英語学習法』です。

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この学習法は、テキストを読んでワークブックを使うだけで、誰にでも自分で学習できます。 あなたにとって、どういうメリットがあるかというと、

  短期間で、英語で自分のことを表現することができます

  英会話のポイントがつかめるようになります

  英語勉強法の要点がつかめるようになります

  外国人と楽々とコミュニケーションができるようになります

  英語の勉強で何を優先し、何を切り捨てるかが分かります

  英語に対するコンプレックスがなくなり、英語を使うのが楽しくなります

  さらに高いレベルの英語をどうやって習っていけばよいかが見えてきます

  英会話学校や教材の選び方が分かり、お金と時間を節約できます

  学校で習った「英語」以外に、「生きた英語」があることを知り、それを使うことができます


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この学習法はあなたにとってたいへん強力なツールとして使えますが、あくまでも英語に対する入門編です。 この学習法ではできないこともきちんとお知らせしておきたいと思います。 それは以下のことです。

  •  ネイティブのような発音で英語をしゃべる
  •  外国人のしゃべる英語をすべて理解できる
  •  映画を字幕なしでみることができる

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英語に限らず、最初のステップを踏み出すことが一番むつかしいと思います。 あなたも英語の勉強をはじめたいけれど、あまりにも情報が多くて、何から手をつけてよいかわからない、と悩んでおられると思います。

そんなあなたに最初の1歩を踏み出してもらい、さらにこれからどうやって英語を伸ばしていけばよいか、ということがきちんと学べるように思い、この教材を作りました。 

英語というのは、ラテン語などのヨーロッパ言語をもとに、それらをさらにカンタンに作り変えられてきた言葉だそうです。 最低レベルの文法とか、文章とかを使えれば、英語は本当に、世界一カンタンな「外国語」なのです。

あなたも、英語という「世界でもっともカンタンな外国語」の勉強を、まずこの「ジャングリッシュ」から始めましょう。 

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ところで『ジャングリッシュ』って言葉、知ってましたか?

 “Japanese English”の略で、日本人の英語をバカにして呼ぶ言い方だそうです。

あなた:        “ジャングリッシュ”って日本人の英語をバカにした言葉でしょう?

         単語を並べただけとか、幼稚園児レベルの英語、とか、外国で通用しない英語の
         
代名詞みたいなものじゃないの? そんなもの使いたくないわよ

わたし:         それじゃ、シングリッシュ、マングリッシュは知ってますか? コングリッシュは?

あなた:        ????? どこかで聞いたことはあるけど...

わたし:        シンガポールで話されている英語がシングリッシュ、つまりシンガポールなまり、
         マングリッシュは
マレーシア、コングリッシュは韓国の英語。 どれも現地の英語
         で、地方ナマリの英語みたいなものなんです。

         文法、用法のあやまり、不正確な発音、何でもありですよ。 タイや香港のナマリ
         も分かりにくいこと、
日本語で言えば津軽弁なみですよ(青森の人がいたら、
         ごめんなさい。例え話ですから気にしない
でね(笑))。

         でも現地では皆、欧米人相手にも平気で使ってますよ。 たまには通じないことも
         ありますけどね。

あなた:         それじゃ“ジャングリッシュ”も同じように使えるってこと?

わたし:         そこが少し違うんですよ。 シングリッシュ、マングリッシュとかいうのは、間違いは
         どうあれ、とにかく
「外国人に通じる英語」なんです。 でも一般に世間で「ジャング
         リッシュ」って呼ばれてるのは、
通じない英語のことをバカにした呼び方なんです。

         でも、そんな使えないものじゃなくて、簡単な表現で、あなたが自信を持って外国人
         とコミュニケーション
する基本を、たった2週間で学べるようにしたのが、私が教え
         るこの「ジャングリッシュ学習法」なん
です。

            そもそも最初から英米人のように英語を使いこなそうとするから、時間ばっかりか
         かって、結局苦労して
最後にはあきらめるんです。

         日本人は日本人の英語を使えばいいんです。 自分スタイルの英語を自信を持っ
         て使ってもらえる
ように、私がお手伝いしますから、心配しないでついてきてください。

あなた:         でも、これを習うと、英会話学校に通わなくても英語を話せるようになるの?

わたし:    感ちがいしている人が多いんですが、実は、英会話学校に通うことと、英語を話せる
         ようになることとは、あんまり関係ないんですよ。

         英語をどうやってしゃべるか、のコツを知ってしまえば、あとは数をこなすだけです。 

         お金を使わずに町でみかける外国人に話しかけたり、自分で練習したり、いくらでも方法
         はあります。 

        どうしてもお金を使いたい人は、英会話学校で仕上げをする、くらいの感じで通えば
         ほんの短期間ですんで、お金の節約になりますよ。

         要は、一番効果のあるやり方を、「ジャングリッシュ英語学習法」で覚えることです。


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そもそも英語を習う上で一番大事なことは、「ネイティブ」がどうのこうのではなくて、


要するに「何よりも必要なこと」だけを『いの一番に』身につければいい!!

ということなのです。 そうすれば、他の部分も「必要に応じて」 自然に、上達してきます。

私の英語レベルも、先に書いたようなハンディキャップ英語ですが、まったく問題なく23年間も海外で生活し、ビジネスし、友達もたくさんいます。 

それに安い生活費で広い家に住み、子供の学校休みに合わせて休みを取り、日本では考えられないようなゆったりした人生を楽しんでいます。

これは、英語以外のことに時間とお金を使って自分の人生をよくしたいと思って実践してきたからだと思っています。

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英語の発音も、あなたが考えているほどムツカシイものじゃありません。 「ネイティブ」なんていう言葉に惑わされるから、ムツカシク感じてしまうのです。

この「ネイティブ」という言葉が、日本人の英語をダメにしているクセモノなのです。 これは英米人、特にアメリカ人を指して使われているようですが、あなたが接することになる外国人は英米人だけじゃありませんよ。

私が今までにいろんな国で出会って英語で話したことがある外国人たちの国籍を全部あげてみると...

英国(といってもイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドとあり、それぞれ自分たちの言葉を持っています)・アメリカ・オーストラリア・ニュージーランド・カナダ・アイルランド(ここまでが一応「ネイティブ」の部類に入るんでしょうか)。 それ以外は、ドイツ・フランス・イタリア・スペイン・デンマーク・スウェーデン・ノルウェー・フィンランド・リトアニア・オランダ・ベルギー・モナコ・ロシア・スイス・オーストリア・中国・韓国・香港・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ・ミャンマー・ベトナム・インドネシア・インド・スリランカ・パキスタン・バングラデシュ・ネパール・ケニア・モーリシャス・イスラエル・パレスチナ・ヨルダン・ペルー・ブラジル・チリ・アルゼンチン。 

ざっと40カ国になります。

これらの国の人々は皆、自国なまりの英語をしゃべっています。 ヘタな人もいます。 それにネイティブといわれる英米人にしても、日本人と同じように出身地によるお国ナマリが相当あります。 

こう見てくると、「ネイティブの英語」とは何なのか、日本人にとってそれが何か重要な意味があるのか、と思ってしまいませんか?

そう、「ネイティブの英語」なんて、目標にするほど重要な意味はないのです。

日本人が日本語をベースにした発音になるのは当たり前です。 何も、日本人が好きこのんで英米人(アメリカの標準語?)の発音を一生懸命まねる必要などどこにもない、と私は思っています。 

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それと、「ネイティブの発音」とならんで、日本人が英語を習ううえで一番大きな問題は「英語」がむずかしいのではなく、日本の学校での教え方や、世間に出回っている多くの教材の教え方にあるのです。

つまり、教える順序と要素がちがうのです。 

教える順序と要素がマチガッテいるから、覚える順序を当然マチガエ、ムダな要素を覚えるのに時間を使い、結局いつまでも上達しないのです。 

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またたとえ話で恐縮ですが、私がある国でゴルフを習った先生が言ってました。 「シングルになりたいというならまだしも、90を切るためのゴルフだったら、真剣に教えれば2週間で十分なんですよ。 でもそれをやったら、あっという間に終わってしまって、教える方がお金をかせげなくなるから、長い時間をかけて教えるんですよ」

実際、その先生に特訓を受けた私は、2週間後にベストスコアの82を出していました。 それまでは95を切ったことがなかった私がですよ! 

だから私は、自分がゴルフで経験したのと同じように、「たった2週間で英語をしゃべれる」プログラムを作ることにしたのです。

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英語をあきらめている人や、お金と時間をムダにしている人たちの力になれればと思い、私なりに知恵をしぼった結果、ここで紹介する『ジャングリッシュ英語学習法』にまとめることができました。

そして実際に海外で、この学習法を使って英語がほとんど話せない日本人の方々を教えてきましたが、その中で確信できたことは、

相手のいうことを聞き取る前に、目的をはっきり持って、自分の言いたいことをしゃべることがもっとも重要!!

英語」は、ヒアリングや発音を競うコンテストではなく、ただのコミュニケーションの「道具」と考える。

ということと、

英語が上達するには最短の道筋がある。 それは個人の素質ではなく、英語を学ぶ順序である。

の3点です。

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ジャングリッシュ英語学習法」と勝手に名づけた私の英語学習法は、あなたが次のいずれかに当たるなら、絶対の効果があると思います。

  自分には英語の才能なんてないから、と最初からあきらめている人

  いろんな英語勉強法を試したけれど、どれも身につかなかった人

  簡単でもいいから、「変な英語」と言われないような英語を使いたい人

  中学で習った英語を少しでも思い出して、カンタンな会話に使ってみたい人

  海外旅行に行くので、その間だけども何とか英会話を身につけたい人

  海外出張があるので、仕事に必要な英語だけでもとにかくしゃべれるようになりたい人

  海外に赴任するご主人に着いていく家族の方々、特に奥様方

  最近増えてきた外国人の客や従業員の相手をしなければならない人

  忙しくて英会話学校に通ったり、特に英語の勉強に割く時間がない人

  英語をしゃべって外国人の彼女、彼氏を作りたい人 
    (ただし、英語をしゃべっても、もてるかどうかはあなた次第ですよ (笑))


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では最後に、本学習法の一端をお話ししてしまいましょう。

(1) 日本人と英語の関係を見直す

英語を特別なものとしてとらえるのではなく、コミュニケーションの道具と割り切ってしまおう、という話です。

英語の常識と言われていることをもう一度見直して、非常識を常識におきかえてみましょう。 つまり、このように...

  英語の常識その1: 発音が悪いから通じない
     英語の非常識その1: 発音よりも、リズムと強弱がはるかに重要です

  英語の常識その2: 英語ができる人はコミュニケーションがうまい
     英語の非常識その2: 外交官でも相手に意図が通じないことがあります

  英語の常識その3: 語いを増やすことが英語上達には必須
     英語の非常識その3: 最低限自分に必要な言葉だけ覚えればよろしい

  常識その4:  1日中英語にさらされていると英語が聞き取れる
     英語の非常識その4: じゃあロシア語やモンゴル語だったらどうでしょう?

  英語の常識その5:  ネイティブと話さないとうまくなれない
     英語の非常識その5:  ネイティブって何国人? その英語って標準英語? 

  英語の常識その6:  子供の時から英語を聞いたらしゃべれる 
     英語の非常識その6:  あなたは子供に戻れますか? 

  英語の常識その7:  英検何級、TOEIC何点が必須!
     英語の非常識その7:  英検1級はネイティブでも通らないといわれてます

(2) 必要な表現だけをまず覚えよう

あなたにとって必要な表現とは何か、を考えましょう。 不要なことは覚えない、ということを徹底すれば、時間が省けます。 あなたの記憶力も余分なことに使わなくてすみます。 テキストの別冊にあるワークブックを使うと、あなたの言いたいことを順序良く英語にしていくことができます。

(3) 外国人とのコミュニケーションで大切なもの

「英語ができること」と「外国人とコミュニケーションができること」には、実は何の関係もないのです。 このことを正しく理解しないと、いくら英語を習っても通じない、ということになり、ショックを受けることになります。 コミュニケーションの道具として「英語」を使うにはどうしたらよいか、を考えながら使わないと、いくら発音がよくても、文法が正しくても、何の役に立ちません。

「ジャングリッシュ学習法」には、外国人と上手にコミュニケーションを通じさせる方法もしっかりと含まれています。

(4) 和製カタカナ英語には通じないものがある

たしかに、和製カタカナ英語には英語として通用しない言葉がたくさんあります。 でも、カタカナで覚えている言葉を少し変えるだけで、英語として通用するようになります。 日本人は非常に応用能力が高いのです。 あなたもカンタンに「正しいカタカナ英語」を覚えられるように、テキストが教えてくれます。

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これが「ジャングリッシュ学習法」のテキストです。

【本文テキスト(付録1:ワークブック+付録2:学校で教えない英語表現
+付録3:正しいカタカナ英語)】


【A4版 115ページ  クレジットカードによる決済完了後すぐに、PDFファイルをダウンロードしていただけます
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「ジャングリッシュ英語学習法」の値段は4,830円です。 これはわたしが英語にかけてきたお金の200分の1以下です。 この価格で、そこいらのマニュアル本にはない、あなたが英語を実際に使えるようにする中身の濃いノウハウをお届けします。

オンラインでもオフラインでも、ほとんどの英語教材は軽く1万円以上はします。 習う期間も数ヶ月とか1年とかそれ以上にわたるものもざらにあります。 英会話学校に通ったら、グループレッスンでも1時間2000円はします。 10回通えばあっというまに20,000円です。

毎月1万円以上払ってCDとテキストが送られてきて、数年間続けたけれど、結局たいした効果がなかった、という苦い経験を、わたし自身もしています。 あなたにはそんなお金と時間のムダはさせません。

この金額を払っても、きっと満足していただけるものをお届けできると確信しています。

クレジットカード決済ですので、お支払い後すぐに教材一式をダウンロードすることができます。

でも万が一、このテキストを読んでみて、わたしには必要ないと思われた場合には、ご遠慮なく、キャンセルする旨を info@janglish4u.com までお伝えください。 お買い上げになってから3ヶ月間は、理由に関わらずキャンセルを受け付けますのでご安心ください。

あなたが申し込まれてからクレジットカードでの支払いが決済されるまでには、14日間かかります。 この期間内でしたら、キャンセルのメールをいただければ、ただちに手続きできます。 この期間が過ぎた場合は銀行振り込みになります。 その場合には、残念ですが送金手数料を負担してください。


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特典1: 1年間のメールサポート

1年間お助けメールサポートサービスを付けます。

「こんな表現は何と言えばいいの!?」 と言う場合にはメールでヘルプを送ってください。 できる限り、24時間以内に適切な英語をお知らせします。 もし私が24時間で対応できない状況にあっても、必ず対応します。 それも1年間です。 

特典2: 無料でバージョンアップ版を進呈

今回の学習法テキストは初版です。 今後皆さんの声を反映させて、順次パワーアップしていく予定です。 

初版購入者の皆さんには将来のバージョンアップ版を作るたびに、すべて無料でお送りします。 

つまり、今購入していただくと、将来のパワーアップ版がいくらに値上げされようが、それをすべて無料で手にすることになるのです。 


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この「ジャングリッシュ学習法」を使えば、将来あなたがさらに英語をグレードアップさせるための、しっかりとした土台ができあがることになります。

あなたの英語をどうやってグレードアップしていったらよいかも、自然と見えてきます。

そうして、将来、英語でお金と時間をムダにすることもなくなります。 

もし、それでも悩むことがあったら、いつでもメールで相談してください。



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最後に、「ジャングリッシュ学習法」を実践された方々の声をお聞き下さい。


2ヶ月ほど前に、インターネットより教材を購入させていただきました。

中1の勉強からやり直さなければならない状態で、人生初のアメリカ留学に乗り込み、

かなり行き詰っていた時に、本当に助けられました。

今では、自分の意志も伝えられるようになり、一人でのアメリカ国内の移動も怖くなくなりました。


  Toshi

私は現在カナダに滞在しています。 

学生時代から本当に英語が苦手でほとんど勉強をしていなかったのですが、どうしても海外で生活がしてみたくて、こちらに来ました。

こちらに来る前は日本で3年ほど英会話の教室へも通っていたのですが、英語で会話をするということにどうしてもなじめなくて、頭では理解しているつもりでも言葉が出ないということがほとんどでした。

大西さんのテキストで学習するようになってからは、以前より英語に対して変な心構えというか、壁のようなものを自分で作らずに、気楽に会話ができるようになっているような気がします。

特に、ある程度の発音はもちろん必要なんでしょうが、それ以上に英語のリズムとテンポがもっと重要だということには日々痛感していて、一人でぶつぶつと練習している毎日です。

まだまだ、スタートしたばかりの海外生活で、実際の成果は分かりませんが、着実に使えるフレーズを増やしていけていると思います。

今後もお世話になります。よろしくお願いします。

匿名希望)さん

 今まで、英会話は才能のある一部の人のものと考えていました。 このテキストから、英語に関する基本的姿勢と自分が覚える以前にイメージ化される悪い先入観がとれたような気がします。

確かに、日本人以外のあらゆる国々で、みな日本のように「駅前ノバ」に通って習得しているわけではないはずです。 英語を日ごろ使用しない国民ですが、思い込みによる食わず嫌い感がなぜかあるのです。しかし、大西さんの英語学習法を学ぶことによって目の前の大きな壁が取り払われました。

通常、この壁をとること自体に、大きな苦痛と努力が伴います。 目標に至らない自分を先に想像し、挫折するのです。 

しかし、今はそんなことに時間をかけず、自分の使いたい言葉を、日ごろから収集し、相手に伝わる英語の面白さを体感しています。 

木皿真司


 私は学校教育でしか英語に触れる時間がありませんでした。 そんな私でも、小林克也や英語と日本語を微妙にミックスしているカッコいいDJ達の影響を受けて、FENを聞いたり書籍を買ったりしてみましたが、基本の部分で挫折しているので、うまくいく訳がありません。 はっきり言って挫折の連続でした。

そんな私が、今回「ジャングリッシュ学習法」にであい、一気に読ませていただいた今、「ジャングリッシュ学習法」は私に様々な気づきを与えてくれました。

実生活で必要なのは「コミュニケーション」。つまり意思のキャッチボールな訳です。このテキストにはコミュニケーション、つまり「自分の意思を相手に正しく伝える英語」の要点が順を追って分かりやすく説明してあるので、「納得、納得」の連続です。もう少し早く出会っていれば・・・。

いや、今からでも遅くない。 「ジャングリッシュ学習法」は、私みたいな英語コンプレックスを持たれている方には、特におススメです。   

(有) 旭カイロプラクティック 院長 戸栗公男


 学習法テキスト読みました。 面白いですね、一気に読んでしまいました。 

 今まで高額のVIDEOやCDを購入したのが馬鹿みたいです!!

 特に発音については、コンプレックスがなくなりました。 ありがとうございます。

  NTTコミュニケーション 上田滋男


ジャングリッシュは当然英会話に役立つが、この一見簡単なノウハウは、実は日本人同士のコミュニケーション能力をも飛躍的に向上させてくれるスグレモノだ。

コミュニケーション能力とは、語学能力でなく、自分が言いたいことを整理できているかどうか、にかかっていることを改めて学んだ。

  税理士法人 慶元 代表 大橋英次


さっそく、「ジャングリッシュ英語学習法」を実践しています。 実際のはなし、海外で起業4年目でいまだに英語で苦労している私にとって、これはすごい助けになっています。

何がすごいかというと、日本人ビギナーが英語を学ぶうえで、必要なものと不要なものが見事に分類されています。 不要なものとは、すなわち英語を「勉強」しようと身構えたときに襲ってくる恐怖心とか劣等感、自信喪失などのネガティブな要素ですね。 

テキストを読んだあと、これらの不安がすっかりなくなってしまい、英語の習得にたいして大いなる勇気が持てました。 さらに新しい英語トレーニング法も、とてもとっつき易くていいです。  今は、この方法で英語をつかめる気になっています。 文字どおり、目からウロコ、でした。

英語で苦労しているウチの女房にも勉強させます。 ありがとうございました。

桜リクルートマレーシア 代表取締役
鵜子 幸久
URL: http://www.sakura-r.net.my


大木元勝さん (初めての海外赴任中)

私はこれまでどちらかといえば英語を遠ざけて過ごしてきました。しかし、海外赴任において英語でのコミュニケーションは不可欠です。着任してすぐに早く英語を上達させなければという焦りを感じていましたが、いざ勉強しようと思っても学習法がわかりません。

そんなときにジャングリッシュ英語学習法に出会い、的を射た内容に焦りが薄れ、学習方法が明確にわかりました。これからも続けられればと思います。

【1ヵ月後、大木さんの上司から次のコメントをいただきました】
今日は現場で打ち合わせを行いました。 大木君が英語で、不整合ヶ所や当社からの提案を50項目にわたって行いました。 早くも成果がでてきました!! 今後が楽しみです。


砂川和俊さん (初めての海外赴任中)

 国内で英会話教室や英語学校に通った経験もなく、英語に関する勉強は初の海外赴任から3ヶ月経過した今回が初めてでした。 そのため、どのように学習を行って良いのか分からず業務遂行に対し不安を感じていましたが、「ジャングリッシュ学習法」は今後の業務を遂行していく上で大きな参考になりました。

ワークブックを使用して日常学習を行うことができるため、十分に活用して1日でも早く英語をマスターできるように取り組んでいきたいと思います。


西原環境テクノロジー 神戸宏さん

今回、初めて英会話の本格的学習に取り組みました。 ジャングリッシュ学習法の内容は、自分に必要な英会話のみに的を絞るというコンセプトと、かつ日本人を意識した英会話の教え方が非常に良いと思います。 

当初、英会話には非常に抵抗がありましたが、勉強を重ねるごとに徐々に抵抗が和らいできました。今後は、ジャングリッシュをベースにビジネス英会話にチャレンジしたいと思います。


(株)西原環境テクノロジー 月橋伸夫さん

ジャングリッシュ学習法は、英語、コミュニケーション、各自のビジネス要素を意識し、これらを組み合わせた学習法であり、これまでの英会話学習法とは一線を画していますね。

学習法習得のために最適なメソッドだと思います。


黒澤 さん

テキストとワークシートを使って約2週間、楽しんでかつ充実な勉強をすることが出来ました。 最初は英語で話すことに慣れていないために、声が小さかったり、話の途中で止まったりしていましたが、それからは慣れてきたことと、ワークシートを使った「しゃべる練習」があることもあり、だんだんとスムーズに英語を話すことが出来るようになったと思います。 

テキストの内容は、出来るだけシンプルな言葉で簡単に英語を話すことに主眼をおいており、大変わかりやすいです。

また、ジャングリッシュ学習法が教えていることで印象に残っていることといえば、1.「英語」は単なる道具にすぎず、「道具」がいくら良くても「コミュニケーション」がうまくいくとは限らない。 2.自分に必要なことだけを覚えること、の2点です。 この2点に気を付けて、今後も継続して英語を勉強していきたいと思います。



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さあ、あなたは英語をしゃべることに向けて最初の1歩踏み出す決心はつきましたか?

英語にチャレンジしようという気が湧いてきたあなた、

英語をあきらめていたけどやってみようと思うようになったあなたは、こちらをクリックしてください。







追伸: 

英語について一つだけ確実に言えることは、英語・英会話ができれば自分の世界がトンデモナク広がる、ということです。 『狭い日本にゃ住み飽きた』とかいうセリフがどこかにありましたが、日本を飛び出してあなたが活躍できる世界を広げることもカンタンにできます。 友人の輪も広がります。

わたしみたいに海外生活が長くなりすぎて日本の生活に対応できなくなるかもしれませんが、そうなると日本を見る目も変わってきて、かえって日本のことがもっとよく見えてくるかもしれませんよ。

英会話をやりたいけれども、どうやって始めたらいいかわからない、自分には語学の才能なんてないからダメ、なんてあきらめている人は、ぜひこの「ジャングリッシュ学習法」を試してみて下さい。


この学習法は、超初級から中級の方々を対象に作りました。  きっと、あなたが英会話のコツを会得して、さらに上のレベルにステップアップするお役に立てると信じています。

長い内容でしたが、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。 


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